長野県松本市の“名建築”とアートを融合させた「マツモト建築芸術祭」が、...

長野県松本市の“名建築”とアートを融合させた「マツモト建築芸術祭」が、...

長野県松本市の“名建築”とアートを融合させた「マツモト建築芸術祭」が、1月29日から開催

長野県松本市の“名建築”とアートを融合させた「マツモト建築芸術祭」が、1月29日から開催
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長野県松本市の名建築とアートを融合させ、松本の魅力を県内外に広く発信する「マツモト建築芸術祭」が、2022年1月29日から2月20日まで開催される。

二つの国宝や数々の国登録有形文化財などの建物が存在する長野県松本市。同芸術祭では、国宝「旧開智学校」をはじめ、昭和初期に建設された国登録有形文化財「旧第一勧業銀行松本支店」、長野県宝「旧念来寺鐘楼」のほか市内十数か所の名建築を会場に、十数名のアーティストがそれぞれの建築空間を生かした展示を行う。

なお、会期中は参加アーティストによるトークイベントも予定されている。

【出展アーティスト】※2021年12月6日現在
磯谷博史、井村一登、石川直樹、太田南海、河田誠一、釘町彰、白鳥真太郎、五月女哲平、土屋信子、中島崇、本城直季、松澤宥、山内祥太、ロッテ・ライオン ほか

■マツモト建築芸術祭 公式サイト
https://maaf.jp/

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